さくぞうとゆかいな仲間たち

綾瀬はるかちゃんと佐々木蔵之介さんを応援しています

八重の桜-第25回-

大河ドラマ・八重の桜の第25回を観ました。

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ヤバい、母成峠がヤバい。

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山本権八 『何があっても殿と御家を第一に考えて動けば、会津の人間として道を誤ることはねぇ。見苦しい真似は決してすんな!』

父上の会津武士の本懐としての言葉ですけど、このような思考の結果、逆賊よばわりされてるんじゃないかと言いたげな八重さん。

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懐に忍ばせたこの絵を見て、八重さんの身を案じながら亡くなっていくと思うと・・・。

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[ 2013/06/26 22:57 ] 綾瀬はるか | TB(0) | CM(0)

八重の桜-第24回-

大河ドラマ・八重の桜の第24回を観ました。

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慶応4年5月、獄中の覚馬は新国家への意見書を書き始める。

今回は二本松少年隊の悲劇。やめて。

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[ 2013/06/19 23:15 ] 綾瀬はるか | TB(0) | CM(4)

映画・俺はまだ本気出してないだけ

福田雄一監督・脚本×堤真一主演映画『俺はまだ本気出してないだけ』を観ました。

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『俺、漫画家になるわ』と言って急に漫画を書き始めた堤真一演じる大黒シズオ。
途中で『俺、やっぱ別の才能がある気がする』と投げ出すと思いきや最後まで出版社に漫画を待ち込み続ける。

別にダメダメじゃなく、生瀬勝久演じる幼なじみのサラリーマンの宮田はその姿に感化され、脱サラしてパン屋を始めるくらい。

その宮田は自分が良しとする夫、パパを演じ、それが受け入れられず、離婚した後に、好き勝手するシズオに憧れに似た思いを持ってしまうキャラで立ち位置は明確に分かる。


しかし、シズオの勤めるバイト先にやってくる山田孝之演じる市野沢という金髪の青年。
彼がどういう役割を果たしていたのか、分かりにくい。

シズオの勤めるバイト先のファーストキッチンでは初日からヤル気がなく、すぐに辞めてしまう。
その後、キャバクラで働き始めるけど、同じく働く自分よりはるか年上の新人が不条理な仕打ちを受けることに憤りを感じる。積極的に人とは関わらないけど、人の痛みは分かる青年のようだ。
“サラリーマンはかっこいいと思いますよ”と言ったり、宮田の勧めで就職活動をするあたり、働くことからも逃げるタイプではなさそう。


主人公・シズオとそれに感化される宮田。
あと“働くこと”に対して本気出すか、出さないかで市野沢という金髪の青年が絡んできたと思うんですけど、ヤル気があるのかないのか分からないフワフワした感じの立ち位置が把握できなくて戸惑いました。

根底は真面目だけど、それを理解してくれる人が周りにいないとあんな感じになるという掴みどころのない現代の若者を描いているのかもしれない。
彼のありのままを受け入れるシズオと宮田のしがない大人の懐の深さを表現したのだろうか?


山田孝之演じる金髪の青年に心惹かれたけれど、堤真一が全然ダメダメじゃないのでイマイチ乗りにくい。

主人公がホントにダメダメだったら、イライラして感情移入どころじゃないでしょうけど。
[ 2013/06/17 17:37 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

新海誠舞台挨拶-言の葉の庭-

6月16日、TOHOシネマズ梅田で行われた『言の葉の庭』新海誠舞台挨拶&サイン会に行きました。

この回で21回目(合計25回の予定)の舞台挨拶だそうで、東京は入野自由さん、花澤香菜さんがいて華やかでしたが、監督はいくら借り出されてもコストが掛からないので・・・という新海監督自身の自虐的な発言で始まりました。

話は公開前後のインタビューなどでよく聞く話が主でしたが、会場にいる人にスマホの電源を入れさせてツイッターで質問を受け付けるという面白い舞台挨拶でした。デジタルな人のやることは面白い。

これで恥ずかしくて手を挙げれない人が気軽に質問できますよね。

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そして、アホなので週替り劇場来場者特典のポストカードを貰うために3週連続で劇場に通いました。
[ 2013/06/16 20:07 ] 映画 | TB(0) | CM(4)

八重の桜-第23回-

大河ドラマ・八重の桜の第23回を観ました。

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戦死した弟・三郎、消息不明の兄・覚馬を想う八重さん。

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新政府軍は白河口、日光口、越後口の三方から会津に迫る。

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会津の討伐の命を受ける仙台藩・・・。

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[ 2013/06/12 22:40 ] 新選組 | TB(0) | CM(4)

映画・箱入り息子の恋

星野源初主演映画『箱入り息子の恋』が公開になったので観ました。

http://osakadai.blog.fc2.com/blog-entry-53.html

一度、テアトル梅田の先行上映会で観てるのですが、これがすごくいいのよ。

今年は沖田修一監督の『横道世之介』以上の映画は無いでしょーと思っていたところにこの『箱入り息子の恋』。

甲乙付け難い。

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監督の市井昌秀について、wikiによると、

漫才グループ「髭男爵」の元メンバーで、関西学院大学在学中からお笑い芸人を目指して活動していた。

「髭男爵」以前には笑い飯の哲夫とのコンビ「スキップ」の初代つっこみをやっていた。

その後、劇団東京乾電池の研究生を経て、映画学校のENBUゼミナールに入学し映画製作を学ぶ。

2004年にゼミナールを卒業、その後の長編2作が立て続けに映画祭の賞を受賞し注目を集める。


なるほど、お笑いをやっていたのですね。ちりばめられた笑いがいちいちツボに入って仕方がなかった。
[ 2013/06/05 18:06 ] 映画 | TB(1) | CM(0)

八重の桜-第22回-

大河ドラマ・八重の桜の第22回を観ました。

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容保公 『わしはこれより国元へ戻る。江戸引き上げのこと、よろしく頼みいる。皆を置いて、大坂を出たこと、今でもただただ恥じ入るばかり。では参る』

-京都守護職に就いて以来、実に5年ぶりの帰国であった-

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[ 2013/06/02 23:06 ] 綾瀬はるか | TB(0) | CM(0)

映画・リアル~完全なる首長竜の日~

佐藤健・綾瀬はるか主演映画『リアル~完全なる首長竜の日~』を観ました。


モリオーっ!!!それが欲しかっただけかーっ!!!


はるかちゃんのワンピース姿に萌えますね。
[ 2013/06/02 19:16 ] 綾瀬はるか | TB(0) | CM(0)
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